チーク

Tectona grandis L.
(クマツヅラ科 Verbenaceae )
分布:インド、ミャンマー、タイなどに自然生育。

19世紀以来、オランダ東印度会社によってセレベス島、
ジャワ島を中心に育成され、今日に到っています。
材にはすこし油分があり、そのためか腐りにくく、船の材料などに使われます。
材は時に黒い縞を持つことがあり、それは縞チークと呼ばれ、珍重されます。

各ページの画像の上の方は鏡に写った像です。
下地の罫線は1センチです。
ご質問、ご注文の際は画像直下の製品番号をメールにコピペして下さい。
 

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単価 300円



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単価 300円



★ lot-0786_teak
単価 150円






各ページの画像の上の方は鏡に写った像です。
下地の罫線は1センチです。
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